ラチとらいおん チトのゆび文庫の 本の1冊です  可愛い姪っ子の大切にしていた本で、チトのゆびにどうぞと進呈してくれました!(*´ω`*) 当時幼稚園生だった彼女が、海外に転勤しなければならなくなったときに、不安な彼女のこころを勇気づけてくれたものだそうです。

絵本はときに小さなこどものこころを慰め、励まし、寄り添ってくれたりするものだと思います。

私も小さいときに 何度も心にしみる 大切な絵本…それは絵だったり、言葉だったり、その両方だったり…

すてきな絵本にたくさん出会いました。

そして 大人になった今も よい絵本は いつでも 子供のころ以上に はっとさせられ、勇気づけてくれたり、寄りそってくれたりするものです。

そして絵本を通して、人との良い出会いがあったりします。

大切な本はありますか?

チトのゆび の名前の由来になっている「みどりのゆび」 も私にとってそんな大切なほんの1つです。

「みどりのゆび」のおはなしとは 小さなころも、 少し成長した多感な時期にも、 大人になってからも 何度も運命的な?出会いがあって、

大人になってから再開したのが 私にとっての癒しの空間である、「みどりのゆび」の本と再会することができたクルミドコーヒーさんでした。

ここのカフェにある「クルミド文庫」への思いは強すぎて熱くなってしまいそうなので、ここで深呼吸をして、

また後日ブログを書きたいなって思います…(*‘ω‘ *)

それにしても だいぶ寒くなってきましたね!木枯らし一番も吹いて冬到来? 今週の残りと来週の予定アップしてみましたーー(*^▽^*)

満席もありますが、何かと変動は多いので、毎日看板をアップする間もなく、やっぱり1週間分の看板アップするのはやめようかなあ とか考えてはいるくらいなので、看板の予定は参考程度にして頂いて、いつでもご希望日をご連絡くださいね~(^.^)/

寒い中体調崩されませんように(^_-)-☆ ご予約おまちしております!

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